Microsoft Teamsのチャンネルで監視アラートを直接受信できます。サイトの障害やパフォーマンス低下が発生した際、チームが普段のコミュニケーションツールで即座に通知を受け取れます。
Microsoft Teamsでアラートを受信したいチャンネルに移動します
「...」メニュー > コネクタ > 受信 Webhook をクリックします
Webhookを作成してURLをコピーします
Latency GlobalでTeamsのURLを使ってWebhookアラートを作成します
Teamsはアラートをコネクタカードとして表示します
Microsoft 365を利用するチームは、メール、ドキュメント、会議と並んでTeamsで監視アラートを受け取れます。
エンジニアリング、サポート、経営陣が見えるチャンネルにアラートを投稿して、組織全体での状況把握を促進します。
Microsoft TeamsはSOC 2、HIPAA、GDPRなどのエンタープライズコンプライアンス要件を満たしています。コンプライアンスに準拠したコミュニケーションプラットフォーム内で監視アラートを管理できます。
Microsoft Teamsでインカミング Webhookコネクタを設定し、Latency GlobalのWebhookアラートをそのURLに向けます。
はい。Teamsのコネクタカードは、モニター名、ステータス、応答時間、影響を受けた拠点を構造化されたカード形式で表示します。
はい。各Teamsチャンネルにインカミング Webhookを個別に作成し、Latency Globalでも対応するWebhookアラートをそれぞれ作成します。
Microsoft Teams連携を数分でセットアップ。月額$5からのプランで全連携機能が利用可能。
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