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Latency Global WordPressプラグイン

WordPressサイトに監視ウィジェットを直接埋め込むことができます。リアルタイムの稼働状況、応答時間、グローバルパフォーマンスデータを訪問者に公開することで、信頼性と透明性を高めます。

対応プラン: 全プラン

設定方法

1

WordPress.orgからLatency Globalプラグインをダウンロードするか、プラグインのZIPファイルをアップロードします

2

WordPress管理画面でプラグインを有効化します

3

設定 > Latency Globalに移動してAPIトークンを入力します

4

ショートコード[latency-global]またはブロックエディターのウィジェットを使用してモニターを埋め込みます

5

設定でウィジェットの外観をカスタマイズします

ユースケース

稼働状況の公開表示

サイトの現在の稼働状況と応答時間をウェブサイト上に直接表示し、訪問者の信頼を築きます。

クライアントへのレポーティング

クライアントのウェブサイトを管理している場合、クライアントのダッシュボードに監視ウィジェットを埋め込んでリアルタイムのパフォーマンスデータを提供できます。

SLAの透明性確保

SLAへのコミットメントを示すために稼働率を公開表示します。顧客や見込み客が実績を一目で確認できます。

その他のインテグレーション

よくある質問

はい。プラグイン自体は無料ですが、監視データを表示するにはLatency Globalのアカウントが必要です。

いいえ。プラグインはデータを非同期で読み込む軽量な設計です。サイトの読み込み速度には影響しません。

はい。マルチサイトネットワーク内の各サイトにプラグインをインストールして設定できます。各サイトで異なるAPIトークンを使用して、異なるモニターを表示することも可能です。

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